脆弱性管理もIT資産管理もEDRもセキュリティ運用基盤に統合

エンドポイント上の対策は1つのエージェントでまとめて解決

2021年9月28日 (火) | 16:00 - 17:00

PrintNightmareやProxyShellに関連した脆弱性をはじめ、2020年、2021年は大きな影響を与える脆弱性が多く話題になった年だと言えます。

定期的な脆弱性診断、脆弱性スキャナーを利用した調査は、セキュリティ上ゼロデイ対策に追従できないリスクをもたらすだけでなく、その調査実施から対応作業においても、都度費用や人的リソースをかけることとなり、運用上の負荷がのしかかります。 昨今は、在宅勤務など働き方の変化から、テレワークの端末も対象とする必要があり、ますますリスクと運用上の負荷は膨らむばかりです。

EDRをベースにしたセキュリティ運用基盤を構築する事で、従業員の端末やサーバーにおけるリアルタイムの可視化と保護を、シンプルに、そして運用負荷を積み上げ式に増やす事なく実現する事が可能となります。 

どの様な要素がセキュリティ運用基盤には必要となるのでしょうか、環境の変化に常に対応できる基盤を持つためには何を理解しておくべきでしょうか。

このウェビナーでは、クラウドストライク からの解をご紹介いたします。

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[予定セッション]:

  • リアルタイムの脆弱性管理とEDRで実現する、今必要なセキュリティ運用基盤とは:

 現状の課題をNISTのサイバーセキュリティフレームワークの5つのコアを用いて整理し、潜在的な弱点を攻撃者が利用する前に対処する、そのアプローチについて解説します。

  • CrowdStrike FalconによるEDRと脆弱性管理 ライブデモ:

 クラウドストライク が提供するEDR、そのリアルタイムデータを活用し、脆弱性管理、IT資産管理も実現するCrowdStrike Falcon プラットフォームをライブデモでご紹介いたします。

 


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