IaaS/コンテナの可視化と防御は万全か〜CrowdStrikeによる解決策

クラウドストライクが提供するクラウドセキュリティ

2021年8月31日 (火) | 16:00 - 17:00

CrowdStrikeとEnterprise Strategy Group(ESG)が実施した調査によると、回答者の88%が、クラウドネイティブアプリケーションとパブリッククラウドインフラストラクチャを保護するためにはサイバーセキュリティプログラムを進化させる必要があると答えており、さまざまな環境での可視性と一貫性の維持に関して多くの課題を挙げていました。

サーバーやPCにアンチウイルスやEDRを実装し、防御、可視化を実現するのと同様に、クラウドワークロード、コンテナにも同じサイバーセキュリティ対策が必要です。

またこの環境に特有のセキュリティ課題も存在します。正しい設定で利用されているかの状態管理も欠かせません。

このウェビナーでは、CrowdStrikeが提供するクラウドセキュリティの全体像〜コンテナ セキュリティ、ランタイム保護、クラウドワークロード保護、クラウド・セキュリティ・ポスチャー管理そしてクラウド上の脅威ハンティング、フォレンジックをご紹介いたします。

ご興味いただきありがとうございます。
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Market Presence

登壇者について:

クラウドストライク 株式会社

セールスエンジニアリング部  セールス・エンジニア

川上貴史

川上は、北海道大学大学院電子情報工学専攻修了、その後15年以上のインフラ・エンジニアの経験と8年のセキュリティ・エンジ ニアの経験を有しています。いくつかの外資系セキュリティベンダーを経て、現在はクラウドストライクのセールスエンジニアとしてプリセールス活動に従事しています。

クラウドストライク以前は、マイクロソフト、マカフィーでサイバーセキュリティ関連製品のプリセールスエンジニアとして多くの案件に携わり、この分野の講演経験も豊富です。

 


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